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2011-03-21

03/20のツイートまとめ

kurofunelady

夜中に窓の外から小鳥がさえずる声が聞こえる…と思ったら、娘の鼻息だった(寝息ともいう)。
03-20 00:57

田舎ではこの時期とても天気がいいとカメムシが冬眠から覚めてよく出てくる。さっき、どこからともなく現れたカメムシにうっかり触ってしまったようで独特の匂いが…でも、うっすらした程度のその匂いは、お日様に干した布団の匂いとちょっと似ていると思った。
03-20 00:55

今夜、日本中のみんなが同じ月を見ている。富山は曇り空だけど、雲の切れ間から美しい満月が見えた。よかった…日本中のみんなと空でつながっている…
03-20 00:51

ど田舎の静かな実家にいても揺れてるように感じてしまう…被災地にいるわけじゃないのに地震酔いしているのだろうか…余震に慣れちゃダメですよ~まだ非常用荷物も解いちゃダメ~
03-20 00:06

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プロフィール

水林 史

  • Author:水林 史
  • 富山県、上市町 出身。
    戦前から続く富山の薬売りと東京で銭湯を営んでいる一族のもとに生まれ育つ。
    大学時代より東京〜横浜などでスウィングジャズと日本語ジャズを中心にライブ活動を開始(1999年〜)。

    作詞作曲に目覚め、初主催ユニット「ギヤマン」を結成(2001年~2002年)、明治大正時代の文化や竹久夢二の描く夢二式美人に憧れがあったことから「黒船レディ」と名乗り始める。古き良き時代の洋楽を自作の日本語詞でも歌う。

    2003年ジプシースィングギタリストのキヨシ小林氏の1stアルバム「Django Swing」にボーカルで参加、「上海」「胸の振り子」などのカヴァーで注目される。
    同年、自身が主宰のバンド「黒船レディ と 銀星楽団」を、ピアニストの廣田ゆり氏、ギタリストの塩川俊彦氏と共に結成。
     
    軽やかでほのぼの、ちょっぴり切なくスウィンギーでハッピーな気分にさせる歌が得意。
    スウィングジャズやラテンのリズムをベースに、ユニークな世界観をもり込んだオリジナル曲から、古いジャズソングに自身が日本語で作詞したもの、日本やハワイの古き良き時代の流行歌のカバーなど、日本語で歌うことにもこだわっている。


    「黒船レディと銀星楽団」ではライブハウスの他にホテルやBAR、横浜港の船上、人形劇場から神保町の古本屋まで様々な場所で演奏。3枚のアルバムとライブDVDを発表、TV番組挿入曲や海外のCMにも起用される。
    2009年末で「黒船レディと銀星楽団」及びバンド活動休止。

    育児休暇を経て、2011年〜2017年までアコースティックユニット「girafe」にボーカルで参加、アルバム「春のスケッチ」を発表。

    2012年〜活動拠点を出身の富山県に移し、ゆっくりソロ活動も開始。県内外のミュージシャンと共にライブハウスやカフェ、古本屋、保育園などで演奏、おとなとこどもで楽しめる企画「HOWA-HOWA-HOUR」も誕生。
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