2012-11-14

girafe レコーディング、Mixほぼ完了。

girafeレコーディングから1ヶ月半、昨日は前日からリーダー佐藤氏が富山@高岡Ishi-Gスタジオに駆けつけて、ミックス作業に着手、さきほどほぼ完了しました。
歌の録り直しも少しあって(私は娘のお迎えもあって;)、またまた時間との闘いでしたが。


こないだのレコーディングではまだクーラーつけて暑い暑い言ってたのに、
今回は寒い寒い!って暖房つけてる。
途中から北陸地方は悪天候にみまわれ、私も帰るの(運転)超こわかった…!
ヒョウが降ったり、落雷もあった模様…
リーダーはまだ東京へ向けて走行中のはず…どうかお気をつけて~!
みなさん、本当にお疲れ様でした!!!


まだまだ作業は続きます。。。


このところ1度にたくさんの事をこなしていててんやわんやです。
落ち着いて日記かかなきゃ~
風邪も早く治さなきゃ~


みなさんもどうぞご自愛ください!




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プロフィール

水林 史

  • Author:水林 史
  • 富山県、上市町 出身。
    戦前から続く富山の薬売りと東京で銭湯を営んでいる一族のもとに生まれ育つ。
    大学時代より東京〜横浜などでスウィングジャズと日本語ジャズを中心にライブ活動を開始(1999年〜)。

    作詞作曲に目覚め、初主催ユニット「ギヤマン」を結成(2001年~2002年)、明治大正時代の文化や竹久夢二の描く夢二式美人に憧れがあったことから「黒船レディ」と名乗り始める。古き良き時代の洋楽を自作の日本語詞でも歌う。

    2003年ジプシースィングギタリストのキヨシ小林氏の1stアルバム「Django Swing」にボーカルで参加、「上海」「胸の振り子」などのカヴァーで注目される。
    同年、自身が主宰のバンド「黒船レディ と 銀星楽団」を、ピアニストの廣田ゆり氏、ギタリストの塩川俊彦氏と共に結成。
     
    軽やかでほのぼの、ちょっぴり切なくスウィンギーでハッピーな気分にさせる歌が得意。
    スウィングジャズやラテンのリズムをベースに、ユニークな世界観をもり込んだオリジナル曲から、古いジャズソングに自身が日本語で作詞したもの、日本やハワイの古き良き時代の流行歌のカバーなど、日本語で歌うことにもこだわっている。


    「黒船レディと銀星楽団」ではライブハウスの他にホテルやBAR、横浜港の船上、人形劇場から神保町の古本屋まで様々な場所で演奏。3枚のアルバムとライブDVDを発表、TV番組挿入曲や海外のCMにも起用される。
    2009年末で「黒船レディと銀星楽団」及びバンド活動休止。

    育児休暇を経て、2011年〜2017年までアコースティックユニット「girafe」にボーカルで参加、アルバム「春のスケッチ」を発表。

    2012年〜活動拠点を出身の富山県に移し、ゆっくりソロ活動も開始。県内外のミュージシャンと共にライブハウスやカフェ、古本屋、保育園などで演奏、おとなとこどもで楽しめる企画「HOWA-HOWA-HOUR」も誕生。
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