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2007-11-12

冬じたく

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こないだ日記書いたのが「衣替え」で、今日が「冬じたく」か…
ほんと今年ももう少ししかないなんて早すぎる。

昨日新しい加湿器を買いました。実は去年も買ったのだけど、
思いつきで間に合わせに安いのを買ったら、コポコポ超うるさい!
そして、結露がヒドイ!知らなかった~。
ほんの何度かで使用を断念してしまいました。
今年は色々吟味して、アロマとかオシャレなデザインのも気になったけど、
ハイブリッドで清音タイプで小型なのにパワーもあるのを買いました。
今日届いて、さっそく使ってみると…
そぅ~コレコレ!この湯気のキメの細かさが欲しかったの~とても静かでイイ感じ。
毎年戦っている気管支炎に今年はならないのが目標(毎年の目標だけど)。
たまに夏になることもあるけど、今年はまだないので、この冬はこの調子で乗り切るぞ~

まずは、今週土曜17日を成功させなきゃです!
今年の黒船レディと銀星楽団最大の演奏会です。
あと数日とせまりました。
もうチケット買ってくださった方、ありがとうございます!!!
風邪をひいて来れなくなっちゃイヤですよ~
一緒にまずはあと1週間頑張りましょうね
まだ迷ってる方も、お待ちしてますので是非是非来てください♪

おとといは、チラシを作ってくれたマリマリと一緒に、5周年記念グッズを作りました。
何かはご来場してからのお楽しみです。
頑張って作りましたが数に限りがあるので、みなさんも頑張ってゲットしてくださいね
それでは首を長~くしてお待ちしております!

●11月17日(土)横浜 「横浜人形の家 あかいくつ劇場」
~黒船レディと(ものスゴい)銀星楽団5周年記念音楽会!!~

開場18:30~開演19:00~(前半、後半約50分ずつ)
チケット前売り\3,000-当日\3,500-
(お子様をお連れの方は、小学生未満入場無料、小中学生まで前売り\1,500-当日\2,000- )
10月1日より受付・販売中!

【チケットお申し込み・お問い合わせ】 (専用アドレス・前日まで)
kurofune-ticket@info.email.ne.jp
(このアドレス↑をコピーしてお手持ちのメールソフトからご送信ください)
お名前とチケットの枚数、念のためのご連絡先としてお電話番号をお知らせいただき、
枚数×3000円分(小中学生のお子様連れの場合はお子様の人数×1500円)の料金をお振込みいただきます。
振込先とチケット番号を返信にてお知らせいたしますので、当日その番号で受付にてチケットとお引き換えいただきます。

【横浜人形の家】
神奈川県横浜市中区山下町18番地(マリンタワーのすぐそば)
電話:045-671-9361(こちらではチケットを取り扱っておりません)
→横浜 人形の家ホームページ

♪なんと、今年黒船レディと銀星楽団は結成して5周年目を迎えました(正確には2002年12月に結成)。みなさまの応援のおかげで5年間続けてくることができました、本当にありがとうございます
心から感謝の気持ちをこめて、今まで作り上げてきた私たちの音楽の集大成を、初のホール・コンサートでお届けしたいと思います。
昨年、ファーストアルバム「古本屋のワルツ」を発売した際に、1度だけ実現することの出来た「黒船レディとものスゴい銀星楽団」が再び登場します!
私たちのとっておきの音楽会に是非ともいらしてください!!!
なお、今回特製のチケットは「しおり」としてお使いいただけますので、記念に是非手に入れていただきたいと思います(超カワイイよ)!

★黒船レディと(ものスゴい)銀星楽団メンバー
水林史(Vo)、廣田ゆり(Pf)、塩川俊彦(g)、玉木勝(b) 井谷 享志(Per)、大澤公則(Drs)、
石川周之介(fl)、 桧垣真一郎(tb)、菅野浩(Baritone-sax)
スペシャル・ゲスト…レインドロップマリオネット(あやつり人形) 丹治悦子、山口多恵子(助演)

写真は、先日友達がくれたココア風味のフィナンシェのパッケージ、
横浜の「ありあけ」というお菓子さん(「ヨコハマ・ハーバー」のロゴで気球に乗った女性のプリントがカワイイ袋の!)で買ってきてくれたものです。
黒い袋に入ってて怪しげだったけど、美味だった~
見かけた人はおためしあれ!
ちなみに昔、「黒船シチュー」という横須賀で売ってるレトルト・パウチのシチューをお土産にくれた人もいます。

あなたの身近に「黒船~」はありますか?




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プロフィール

水林 史

  • Author:水林 史
  • 富山県、上市町 出身。
    戦前から続く富山の薬売りと東京で銭湯を営んでいる一族のもとに生まれ育つ。
    大学時代より東京〜横浜などでスウィングジャズと日本語ジャズを中心にライブ活動を開始(1999年〜)。

    作詞作曲に目覚め、初主催ユニット「ギヤマン」を結成(2001年~2002年)、明治大正時代の文化や竹久夢二の描く夢二式美人に憧れがあったことから「黒船レディ」と名乗り始める。古き良き時代の洋楽を自作の日本語詞でも歌う。

    2003年ジプシースィングギタリストのキヨシ小林氏の1stアルバム「Django Swing」にボーカルで参加、「上海」「胸の振り子」などのカヴァーで注目される。
    同年、自身が主宰のバンド「黒船レディ と 銀星楽団」を、ピアニストの廣田ゆり氏、ギタリストの塩川俊彦氏と共に結成。
     
    軽やかでほのぼの、ちょっぴり切なくスウィンギーでハッピーな気分にさせる歌が得意。
    スウィングジャズやラテンのリズムをベースに、ユニークな世界観をもり込んだオリジナル曲から、古いジャズソングに自身が日本語で作詞したもの、日本やハワイの古き良き時代の流行歌のカバーなど、日本語で歌うことにもこだわっている。


    「黒船レディと銀星楽団」ではライブハウスの他にホテルやBAR、横浜港の船上、人形劇場から神保町の古本屋まで様々な場所で演奏。3枚のアルバムとライブDVDを発表、TV番組挿入曲や海外のCMにも起用される。
    2009年末で「黒船レディと銀星楽団」及びバンド活動休止。

    育児休暇を経て、2011年〜2017年までアコースティックユニット「girafe」にボーカルで参加、アルバム「春のスケッチ」を発表。

    2012年〜活動拠点を出身の富山県に移し、ゆっくりソロ活動も開始。県内外のミュージシャンと共にライブハウスやカフェ、古本屋、保育園などで演奏、おとなとこどもで楽しめる企画「HOWA-HOWA-HOUR」も誕生。
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